用語集
あ
アスペクト比
画面の縦横比のことです。
圧縮
一定の方式を使って画像データなどのファイルサイズを小さくすることです。
後幕発光 (後幕シンクロ)
アンバー
ホワイトバランスを微調整するときの色の方向のひとつです。
ホワイトバランスをアンバー方向に調整すると、画像の赤色が強くなります。
一般的には琥珀色をアンバーと呼びます。
い
位相差 AF
色合い (色相)
赤や黄色といった色みの違いのことです。
色合い (色相) を調整すると、肌色の黄色みが増えたり、赤みが増えたりします。
色かぶり
画像全体に特定の色が付いてしまうことです。
色の濃さ (彩度)
色の鮮やかさの度合いのことです。
彩度が高いと鮮やかな色になり、低いとグレーに近づいていきます。
う
え
遠近感 (パースペクティブ)
近くのものは大きく、遠くのものは小さく見えることです。
焦点距離の異なるレンズで、被写体を同じ大きさに写したとき、被写体とカメラの距離を変えれば、被写体を同じ大きさに写すことができますが、背景の写り方は変わってきます。
遠景
遠くの景色のことです。
お
オートフォーカス (AF)
カメラがピントを自動的に合わせる機能のことです。
AF ともいいます。
